バッティ・ウェーバー賞
1回登壇
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第4回(1996年) 受賞受賞作: 生涯の業績(詩作)
Anise Koltzの詩作を中心とした長年の業績と、詩を通じた文化的貢献が評価されての受賞。個別の単一作品ではなく、詩集群や翻訳・国際的な評価を含めた創作全体が対象となっている。
詩ルクセンブルク文学生涯業績
アニス・コルツ
Anise Koltz
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1992 | ジャン・マルリュー賞 | — | — | — | 受賞 |
| 1992 | ブレーズ・サンドラール賞 | — | — | — | 受賞 |
| 1994 | アントニオ・ヴィッカロ賞 | 拒絶の歌 | — | — | 受賞 |
| 1996 | バティ・ウェーバー賞 | — | — | — | 受賞 |
| 1997 | ラインラントターラー賞 | — | — | ラインラント景観連盟 | 受賞 |
| 1998 | ギヨーム・アポリネール賞 | 音の壁 | — | — | 受賞 |
| 2005 | ヤン・スムレク賞 | — | — | — | 生涯功労賞 |
| 2008 | セルヴェ賞 | 言葉の彼方 | — | — | 受賞 |
| 2009 | ジャン・アルプ・フランコフォン文学賞 | 黒い月 | — | — | 受賞 |
Anise Koltzの詩作を中心とした長年の業績と、詩を通じた文化的貢献が評価されての受賞。個別の単一作品ではなく、詩集群や翻訳・国際的な評価を含めた創作全体が対象となっている。
音の壁をテーマにした詩集。
言葉の彼岸を探求した作品。
暗い月を歌った詩集。
ルクセンブルクの最も重要な現代詩人として知られる。詩と翻訳で著名。