メディシス賞
1回登壇
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第30回(2014年) 受賞受賞作: Manifeste incertain 3
核災害後のシベリアを舞台に、死者や亡霊たちがソ連の夢を追い続ける、終末とユーモアの混じるポスト・エキゾティック小説。
滅びた世界でも、夢は奇妙なかたちで生き残る。
624ページ終末後世界ソ連亡霊寓話政治的幻想
ふれでりっく・ぱじゃく
Furēderikku Pajaku
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2014 | メディシス賞エッセイ部門 | 不確実のマニフェスト 第3巻 | non-fiction | メディシス賞選考委員会 | 受賞 |
| 2000 | デンタン賞 | 広大な孤独 | — | — | 受賞 |
| 2021 | スイス文学グランプリ | 全作品 | — | — | 受賞 |
核災害後のシベリアを舞台に、死者や亡霊たちがソ連の夢を追い続ける、終末とユーモアの混じるポスト・エキゾティック小説。
滅びた世界でも、夢は奇妙なかたちで生き残る。
テキストと挿絵が密接に絡み合う革新的な形式の作品。孤独をテーマにしたエッセイ。
自伝、エッセイ、詩が混在する年間シリーズ。
デビュー小説。
ギヨーム・アポリネールについての作品。
ジェームズ・ジョイスについての伝記。
グラフィックエッセイの創始者として知られ、メディシス賞エッセイ部門でノンフィクショングラフィック作品として初の受賞者。20冊以上の書籍を出版し、映画も制作。