ハンス・クリスチャン・アンデルセン賞
1回登壇
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第20回(1994年) 受賞受賞作: 生涯の業績(詩)
子ども向けの詩集や絵本の詩を通じて、簡潔で温かい言葉による表現を追求した作品群が評価された。言葉による豊かな感受性の育成に貢献した点が受賞理由である。
児童詩言葉のリズム童謡やさしさ
マド・ミチオ
Mado Michio
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 台北工業学校 | — | 工業科 | — | — | 台湾 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1968 | 野間児童文芸賞 | てんぷらぴりぴり | — | — | 受賞 |
| 1976 | 日本児童文学者協会賞 | 植物のうた | — | 日本児童文学者協会 | 受賞 |
| 1981 | 岩谷小波文学賞 | — | — | — | 受賞 |
| 1994 | ハンス・クリスチャン・アンデルセン賞 | — | ライティング賞 | 国際IBBY | 受賞 |
子ども向けの詩集や絵本の詩を通じて、簡潔で温かい言葉による表現を追求した作品群が評価された。言葉による豊かな感受性の育成に貢献した点が受賞理由である。
詩集。野間児童文芸賞受賞。
植物をテーマにした詩集。
美智子皇后が英語に翻訳。
美智子皇后が英語に翻訳。
美智子皇后が英語に翻訳。
児童詩の分野で国際的に評価され、ハンス・クリスチャン・アンデルセン賞を受賞。美智子皇后の翻訳で知られる。