Augustpriset(オーガスト賞)
1回登壇
-
第31回(2019年) 受賞受賞作: Ålevangeliet
ウナギという魚の謎と、著者と父親の関係を重ね合わせながら、起源、運命、死をめぐる思索へ広がるノンフィクション。科学史と私的な物語が自然に交差する。
一匹の魚を手がかりに、人生と死の問いがひらかれる。
278ページノンフィクション自然史家族父子関係科学史死生観