ランドルフ・カルデコット賞
1回登壇
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第11回(1948年) 受賞受賞作: White Snow, Bright Snow
1948年のCaldecott Medal受賞作。初雪の日の景色と、冬を迎える人々の暮らし。
初雪の日の景色と、冬を迎える人々の暮らし
冬自然暮らし
ろじぇ・でゅゎざん
Rōje Dyuvowazan
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 国立高等装飾美術学校 | — | 美術 | — | — | フランス |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1948 | カルデコット賞 | 白い雪、明るい雪 | — | アメリカ図書館協会 | 受賞 |
| 1968 | ハンス・クリスチャン・アンデルセン賞 | — | イラストレーター部門 | 国際IBBY | highly commended runner-up |
| 1961 | イラストレーターズ・ソサエティ賞 | — | — | イラストレーターズ・ソサエティ | 受賞 |
| 1966 | Rutgers Bi-Centennial賞 | — | — | Rutgers大学 | 受賞 |
1948年のCaldecott Medal受賞作。初雪の日の景色と、冬を迎える人々の暮らし。
初雪の日の景色と、冬を迎える人々の暮らし
雪の降る冬の日の小さな町の物語。郵便配達員、農夫、子供たちの日常を描く。
ガチョウのペチュニアが本の力に気づくユーモラスな物語。
動物園のライオンが街を散歩する冒険譚。
カバのヴェロニカの日常を描いたシリーズの第一作。
子供向け絵本の作家・イラストレーターとしてカルデコット賞を受賞し、ハンス・クリスチャン・アンデルセン賞の最終候補にもなった。ペチュニアやヴェロニカ、ハッピーライオンシリーズで知られる。