マシャード・デ・アシス賞
1回登壇
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第19回(1962年) 受賞受賞作: 生涯の業績(言語学・辞典編纂)
ポルトガル語とポルトガル語変種の方言研究、語彙整理、辞書・用語解説の編纂などを通して、ブラジル語学と方言学の基礎を築いた。教育・標準化に関する研究も行い、言語史の資料を多数残した。
言語学辞書編纂方言研究ブラジルポルトガル語
アンテノール・ナスセンテス
Antenor Nascentes
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1962 | マシャード・デ・アシス賞 | 経歴全体 | — | ブラジル文学アカデミー | 受賞 |
ポルトガル語とポルトガル語変種の方言研究、語彙整理、辞書・用語解説の編纂などを通して、ブラジル語学と方言学の基礎を築いた。教育・標準化に関する研究も行い、言語史の資料を多数残した。
ブラジル初の語源辞典。
ブラジルの言語学者、語源学者、辞書編纂者として知られ、ブラジル初の語源辞典を執筆。方言や実験音声学に興味を持ち、1922年にリオデジャネイロの俗語を分析。1962年にマシャード・デ・アシス賞を受賞。