フィンランディア賞
1回登壇
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第1回(1984年) 受賞受賞作: Yksinäisyys ja uhma
文学論とエッセイを通して、孤独、抵抗、批評精神を語る一冊。エルノ・パーシリンナの鋭い視点が、フィンランド文学をめぐる思考を切れ味よく進めていく。
孤独と反骨が、そのまま文学批評の推進力になる。
エッセイ文学論批評フィンランド文学