ウルフソン歴史賞
1回登壇
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第22回(1982年) 受賞受賞作: Death and the Enlightenment: Changing Attitudes to Death Among Christians and Unbelievers in Eighteenth-Century France(死と啓蒙:18世紀フランスにおける死への態度の変化)
18世紀フランスにおける死生観の変化を、キリスト教信者と無神論・懐疑主義者の比較を通して検討する。啓蒙思想が宗教的慣習と社会的実践に及ぼした影響を分析する。
啓蒙時代宗教史死生観近世フランス史