ダヴィット賞
1回登壇
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第10回(2010年) 受賞受賞作: Liar
語り手の信頼性を揺さぶる心理的ヤングアダルト小説。真実と嘘が巧妙に交差し、読者に最後まで疑いを抱かせる構成が特徴。
ヤングアダルト心理サスペンス
ジュスティン・ラルバレスティエ
Jusutin Rarubaresutie
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2007 | アンドレ・ノートン賞 | マジック・オア・マッドネス | Young Adult Science Fiction and Fantasy | Science Fiction and Fantasy Writers of America | 受賞 |
| 2007 | ディトマー賞 | 地球の娘たち:20世紀のフェミニストSF | William Atheling Jr. Award for Criticism or Review | — | 受賞 |
| 2007 | スーザン・コッペルマン賞 | 地球の娘たち:20世紀のフェミニストSF | — | — | 受賞 |
| 2014 | オーレアリス賞 | レイザーハースト | Best Horror Novel | — | 受賞 |
語り手の信頼性を揺さぶる心理的ヤングアダルト小説。真実と嘘が巧妙に交差し、読者に最後まで疑いを抱かせる構成が特徴。
嘘つきな主人公の物語。
魔法か狂気かの選択を迫られる少女の物語。三部作の第一作。
1930年代のシドニーを舞台にしたゴーストストーリー。
妹がサイコパスである少年の物語。
ヤングアダルト・ファンタジーとSF批評で知られるオーストラリア人作家。