クイル賞
1回登壇
-
第2回(2006年) 受賞受賞作: The Penultimate Peril
不吉で奇妙な出来事が続くシリーズの一冊。ブラックユーモアと謎解きが混在し、子ども向けだがダークな世界観で読者を惹きつける。
児童向けミステリーブラックユーモア連作
レモニー・スニケット
Remonī Suniketto
不吉で奇妙な出来事が続くシリーズの一冊。ブラックユーモアと謎解きが混在し、子ども向けだがダークな世界観で読者を惹きつける。
ボードレール三兄妹の不幸な冒険を追う13巻のシリーズ。ナレーターのレモニー・スニケットが語る。
幼少期のスニケットの冒険を描いた4部作。
『世にも不幸せな物語』シリーズは6000万部以上を売り上げ、映画化、Netflixドラマ化、ビデオゲーム化されるなど大衆文化に大きな影響を与えた。ダニエル・ハンドラーのペンネームとして使用され、独自のフィクションキャラクターでもある。
図書館は、無知の広大な海の真ん中の島のようなものです。特にその図書館が高くて、周りの地域が洪水で水没している場合に限って言えば。