プロメテウス賞
1回登壇
-
受賞作: Wildside
スチーヴン・チャールズ・グールド
Sutīven Chāru zu Gurūdo
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| テキサスA&M大学 | — | — | — | — | アメリカ合衆国 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1997 | ハル・クレメント賞 | ワイルドサイド | 最優秀YA SF小説 | ゴールデン・ダック賞 | 受賞 |
テレポーテーション能力を得た青年が、それを活用してテロリストと戦い、政府の追跡者を逃れる物語。
テキサスの高校生たちが、人間が未到達のパラレルワールドへの入口を発見し、金鉱ビジネスを始めるが政府に発見される。
『ジャンパー』の続編。
『ジャンパー』シリーズのもう一つの続編で、2018年にTVシリーズ化。
アメリカ南西部が金属食いの自己複製ロボットに荒廃した世界を舞台に。
テレポーテーションを題材とした『ジャンパー』シリーズで知られるアメリカのSF作家。作品の一部が映画やTVシリーズ化され、YA読者にも人気。SFWA会長を務めた。