タゴール賞(文化調和賞)
1回登壇
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第6回(2019年) 受賞受賞作: 国際保健と人道支援による文化的調和への貢献
日本財団や国際機関との連携を通じて、ハンセン病患者支援や差別撤廃、国際保健プロジェクトを推進。政策的支援と草の根支援の双方で国際的な理解と和解に寄与した実績が評価された。
国際保健人道支援差別撤廃国際協力
ササカワ ヨウヘイ
Sasakawa Yōhei
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2004 | 読売国際協力賞 | — | — | 読売新聞 | 受賞 |
| 2007 | 国際ガンジー賞 | — | — | インド政府 | 受賞 |
| 2018 | ガンジー平和賞 | — | — | インド政府 | 受賞 |
日本財団や国際機関との連携を通じて、ハンセン病患者支援や差別撤廃、国際保健プロジェクトを推進。政策的支援と草の根支援の双方で国際的な理解と和解に寄与した実績が評価された。
ハンセン病撲滅への闘いを描いた自伝。
人生の旅路を振り返った回顧録。
日本最大の慈善財団である日本財団の会長を務め、ハンセン病撲滅、海洋問題、食糧安全保障などに貢献した人物。父である笹川良一の遺志を継ぎ、国際的な人道的活動を展開。