ウラニア賞 (Premio Urania) うらにあしょう
第9回(1998年)
SF(サイエンスフィクション)長編小説イタリア文学賞
受賞者
1名
Ai margini del caos
『Ai margini del caos』は、秩序と混沌の境界に焦点を当てたSF。カオス理論的な発想を物語に取り入れ、小さな変化が連鎖して社会的な大変動を引き起こす様を描く。
カオス理論社会変動未来社会ハードSF
小説家
イタリアのSF作家。ハードSFから社会派SFまで幅広い作風を持つ作家の一人。