コスタ・ブック賞
1回登壇
-
第38回(2008年) 受賞受賞作: Somewhere Towards the End
『Somewhere Towards the End』は老いと人生の終焉についての率直な回想録で、編集者としての経験や日常の機微をユーモアと誠実さで綴る。年老いることの現実と尊厳を温かく見つめる作品である。
老い回想録日常編集史