ピューリッツァー賞
1回登壇
-
第9回(1925年) 受賞受賞作: So Big
農場で働きながら家族を支えるセリナ・ピーク・デジョンの生涯を通して、労働、貧困、野心、母性を描く長編。女性のしぶとい自立と、アメリカン・ドリームの現実的な重さが中心にある。
富よりも、誇りを持って働くことを選ぶ女性の物語。
288ページ女性の自立労働家族アメリカン・ドリーム