アニスフィールド=ウルフ賞
1回登壇
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第56回(1991年) 受賞受賞作: The Arrogance Of Faith: Christianity and Race in America
植民地時代のピューリタンから 20 世紀の主流プロテスタント教会までをたどり、アメリカのキリスト教が人種序列と結びついてきたことを問う歴史研究。宗教史の中の白人性を照らす。
信仰の歴史は、人種秩序の歴史でもある。
517ページ宗教史人種アメリカ史プロテスタント