ドイツ児童文学賞
1回登壇
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第16回(1971年) 受賞受賞作: Der Apfel und der Schmetterling (リンゴと蝶)
シンプルな絵と色彩で自然との出会いや日常の些細な出来事を描くミニマルな絵本。幼児の感覚を刺激する構成が特徴。
絵本自然ミニマルアート
イエラ・マリ
Iela Mari
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| ブレラ美術アカデミー | — | 絵画 | — | — | イタリア |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1973 | ボローニャ国際児童書見本市賞 | 木と里山の動物たち | — | ボローニャ国際児童書見本市 | 受賞 |
| 1977 | ボローニャ国際児童書見本市賞 | むかしむかし、あるところにウニがいました | — | ボローニャ国際児童書見本市 | 受賞 |
シンプルな絵と色彩で自然との出会いや日常の些細な出来事を描くミニマルな絵本。幼児の感覚を刺激する構成が特徴。
言葉を使わず、形と色で物語を語る赤い風船の物語。
木と動物たちの詩的な物語。
ウニを中心とした海の物語。
無言絵本のパイオニアとしてイタリア児童文学に革新をもたらした。作品は世界中で出版され続けている。
テレビが産み出す画像の洪水に関連して、形に注目を集めたいと思います。