Prix Femina(プリ・フェミナ)
1回登壇
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第105回(2008年) 受賞受賞作: Où on va, papa?(どこへ行くの、パパ?)
重度の障害を抱えて生まれた二人の息子との日常を、父親の視点でユーモアと率直さを交えて綴る回想録。社会の偏見や家族の愛情を深く問いかけ、多くの反響を呼んだ。
重度の障害を抱えて生まれた二人の息子との日常を、父親の視点でユーモアと率直さを交えて綴る回想録。
150ページ親子障害家族愛ユーモアと悲哀