プリ・デュ・ケ・デ・オルフェーヴル
1回登壇
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第68回(2016年) 受賞受賞作: Le crime était signé (犯罪は署名されていた)
各事件に残された“署名”を手がかりに真相を追う本格推理もの。犯行手口と捜査側の読み合いが中心で、プロファイリングや細かな手掛かりの積み重ねによる論理的な展開が魅力の作品である。
本格ミステリ連続殺人プロファイリング警察捜査