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受賞作: 마른 물고기처럼
羅喜德
ナヒドク
Na Huideok
別名:
Na Huideok / Na Huidok
プロフィール
- 性別
- 女性
- 生誕
- 1966-02-08 (韓国忠清南道論山市)
- 国籍
- 韓国
- 言語
- 韓国語
- 宗教
- キリスト教
- 居住地歴
- 韓国忠清南道論山市
経歴
- 職業
- 詩人, 大学教授
- 活動期間
- 1989年〜2024年
- 所属
- 朝鮮大学, ソウル科学技術大学
学歴
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 延世大学 | — | 国語国文学科 | Doctorate | — | 韓国 |
延世大学
国語国文学科
学位:
Doctorate
国:
韓国
受賞歴
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1998 | 金秀英文学賞 | — | — | — | winner |
| 2001 | 今年の若手芸術家賞 | — | — | — | winner |
| 2003 | 現代文学賞 | — | — | — | winner |
| 2005 | 李散文学賞 | — | — | — | winner |
| 2014 | 美堂文学賞 | — | — | — | winner |
| 2019 | 白石文学賞 | — | — | — | winner |
金秀英文学賞
1998
結果:
winner
今年の若手芸術家賞
2001
結果:
winner
現代文学賞
2003
結果:
winner
李散文学賞
2005
結果:
winner
美堂文学賞
2014
結果:
winner
白石文学賞
2019
結果:
winner
受賞・候補エディション
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第22回(2007年) 受賞受賞作: In the Room Where Island Seop Is Seen (섶섬이 보이는 방)
作品
代表作
뿌리에게
1991年 詩集日常の偽善と矛盾を突きながら、許しと温かさを保つ詩集。
根許し温かさ
그 말이 잎을 물들였다
1994年 詩集言葉が葉を染める詩集。
그곳이 멀지 않다
1997年 詩集自然に耳を傾け目で見る努力を描く。
自然聴く見る
어두워진다는 것
2001年 詩集音と闇を並置し、暗闇での聴くプロセスを示す。
暗闇音聴く
翻訳
全著作
- 뿌리에게 (1991)
- 그 말이 잎을 물들였다 (1994)
- 그곳이 멀지 않다 (1997)
- 어두워진다는 것 (2001)
- 사라진 손바닥 (2004)
- 야생사과 (2009)
- 말들이 돌아오는 시간 (2014)
- 그녀에게 (2015)
- 파일명 서정시 (2018)
- 반통의 물 (1999)
- 보랏빛은 어디에서 오는가 (2003)
- 저 불빛들을 기억해 (2012)
- 한 접시의 시 (2012)
- 한 걸음씩 걸어서 거기 도착하려네 (2017)
- 아침의 노래 저녁의 시 (2008)
- 나의 대표시를 말한다 (2012)
- 나희덕의 유리병 편지 (2013)
作品の翻訳
- What Is Darkening (2007, Choi Jongyoll)
- Scale and Stairs: Selected Poems (2009, Christopher Merrill and Kim Won-Chung)
- Wild Apple (2015, William Parker and Youngsil Ji)
作風・主題
- 文体
- 簡潔で抑制された言語形式具体的な感覚イメージに基づく
- 頻出モチーフ
- 母性的愛人生の矛盾と非合理性への批判意識温かさと寛大さ
評価・遺産
韓国現代詩の重要な詩人として評価され、多くの文学賞を受賞。
豆知識
- 孤児院で育ち、早熟な子供だった。
- 中学校で詩に興味を持つ。