カンディル歴史賞
1回登壇
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第1回(2008年) 受賞受賞作: 第三帝国の生と死 (Life and Death in the Third Reich)
ナチ期ドイツの一般市民生活と死生観を通して、国家と個人の関係や暴力の文化を分析する。戦争・大量殺戮が市民生活や記憶に与えた影響を文化史的視点から描き、体制の恐怖の社会的構図を明らかにする。
ナチズム日常史死生観ドイツ現代史