フィンランディア賞
1回登壇
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第41回(2024年) 受賞受賞作: Suuri valhe vammaisuudesta
障害をめぐる思い込みを、当事者の経験と社会の言葉の両面から問い直す。身近な例を通して、見えにくい前提をほどいていく読みやすいノンフィクション。
当たり前に見える前提ほど、問い直す価値がある。
400ページ障害社会の思い込み当事者の経験アクセシビリティノンフィクション