メディシス賞
1回登壇
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受賞作: Le Livre brisé
『Le Livre brisé』は自伝的要素と実験的な語りを組み合わせ、記憶の断片化や家族史、言語のもつ傷を題材に自己と歴史の関係を問い直す作品。著者のオートフィクション的アプローチが色濃く表れる。
Le Livre brisé
記憶自伝性言語アイデンティティ