ラムダ文学賞
1回登壇
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第24回(2012年) 受賞受賞作: Take Me There: Trans and Genderqueer Erotica
トランスジェンダーやジェンダークィアの身体と欲望を、見られること・欲望されることの肯定へとつなげるエロティカ短編集。多様な語り手の物語を束ねながら、性的表現における可視性と自己承認の感覚を描く。
見えにくかった欲望を、見られることの喜びへとひらくアンソロジー。
310ページトランスジェンダー文学ジェンダークィアエロティカ短編集可視性欲望