北欧評議会文学賞 ほくおうひょうぎかいぶんがくしょう
第38回(1998年)
文学賞国際文学賞北欧文学
受賞者
1名
Efter att ha tillbringat en natt bland hästar
『Efter att ha tillbringat en natt bland hästar』は、短い詩を連ねて静けさと記憶を掘り下げるトゥーア・フォシュトレムの詩集である。
短い詩片が、夜、動物、記憶の感覚を重ねる。
詩集記憶静けさ自然
詩人 / フィンランド(スウェーデン語圏)
フィンランドのスウェーデン語詩人。風景や身体、記憶を鋭いイメージで綴る詩作が国際的に評価されている。