アメリカン・ブック・アワード
1回登壇
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第36回(2015年) 受賞受賞作: The Universal Tone: Bringing My Story to Light (with Ashley Kahn and Hal Miller)
カルロス・サンタナが、幼少期から世界的成功に至るまでをたどる自伝。音楽、家族、信仰、移民経験が一続きの物語として語られる。
ギターの音が、人生の節目をつないでいく。
自伝音楽ミュージシャン信仰移民