Prix Femina(プリ・フェミナ) ぷり・ふぇみな
第68回(1971年)
文学賞フランス語文学小説詩エッセイ翻訳文学
受賞者
1名
La Maison des Atlandes
コルシカ出身の弁護士トニオが心臓発作をきっかけに、故郷の家族史と自らの生を回想する。
コルシカ出身の弁護士トニオが心臓発作をきっかけに、故郷の家族史と自らの生を回想する。
311ページ
コルシカ回想家族史故郷
小説家、評論家 / コルシカ島(バスティア)
コルシカ出身の作家・評論家。地域に根ざした描写と人間の内面を繊細に描く作風で知られる。