アメリカン・ブック・アワード
1回登壇
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第13回(1992年) 受賞受賞作: Madam C.J. Walker
ホロコースト生還者の父ヴラデックの証言を、息子アートとの対話とともにたどるグラフィックノベル。家族史、記憶、罪悪感、世代間の断絶を重ね合わせながら、圧倒的な視覚表現で戦争の記憶を刻む。
父の記憶をたどりながら、ホロコーストの影を描き直す。
296ページホロコースト家族史記憶トラウマグラフィックノベル世代間の葛藤